無駄、見栄を捨てる

無駄をなくして、

 

見栄を捨てて、

 

モノを持たず、

 

軽やかに生きる。

 

軽やかな分、自分の時間を作れる。

 

モノがないガラーンとした部屋は、

 

自分を見つめることが出来る。

 

ゆっくり今と向き合うことが出来る。

 

無駄なことを抱え込まない。

 

いらないものは潔く捨てる。

 

決してがんばらない。

 

決して我慢しない。

 

春が近づいてるみたいですよ。

 

季節を感じながら歩こう。

 

Izumi

もっと身軽になる家事、3つのポイント

もっと家事を身軽にしたい。

 

モノを捨てる、必要なもの以外買わないの他、3つのポイントを実践しています。

 

1.やることを減らす

 

2.ついでにやる

 

3.便利なことやものを利用する

 

まず、

 

1.やることを減らす

 

例えば洗濯物ですが、毎日ともなると、正直面倒臭い日もありますよね。

 

畳むのもおっくうです。

 

最近我が家は、家族3人分のカゴを用意し、

 

ゆるく簡単に畳み、入れるだけにしてます。

 

その後、クローゼットにしまうのは個人に任せています。

 

2.ついでにやる

 

例えば、お風呂の掃除。

 

いつもお風呂は私が最後なので、

 

入ったついでに、床や排水口などをブラシでささっと磨きます。

 

トイレも入ったついでに、トイレクイックルでドアノブ、手洗い場、壁、床、便座、便器などをささっと拭きます。

 

頻繁にやるのでそんなに汚れないからかえって楽です。

 

もちろん、便座カバー、トイレマットなどは敷きません。不要です。

 

カバーやマットがあると、洗濯したり取り付けたりと大変だからです。

 

取り替えるのが大変だとつい放置し、汚いままになってしまうのがとてつもなくイヤだからです。

 

3.便利なことやものを利用する

 

例えば料理。

 

もう食材がカットしてあるものを買う。

切れ込みが入っていて短時間で茹で上がるパスタを利用する。

チューブや瓶の香味食材を利用し、みじん切りの手間を省く。

キッチンバサミをうまく使う。

 

忙しい平日は、極力、包丁、まな板を出さなくても出来る料理にしたいんです。

 

また、洗い物が大変なので、お皿も極力プレート1人1枚にしてもらってます。

 

ストレスをためないように、

 

手抜き出来ることは徹底的に手抜きをし、

 

やることだらけの家事ストレスや不満を抱えないようにしたいです。

 

ストレスは仕事だけで十分。

 

Izumi

漢方薬、アロマ、休養

女性特有のつらさ、更年期の症状を、

 

漢方薬でゆるりと改善している毎日です。

 

劇的に効くものではないですが、

 

やっぱり飲んだ方がいいなという手応えはあります。

 

あと、十分な休養と、ゆっくりお風呂に浸かることと、部屋ではアロマをたく。

 

食べたいものを食べる。

 

最近、やっぱりお米が好きです。

 

お米を食べてれば幸せだから、お米を食べるようにしています。

 

小さな幸せを積み重ねることで、

 

更年期の不安定な症状も緩和される気がします。

 

無理をしない。

 

家事も大体ができてりゃよし。

 

完璧を目指さない。

 

これが大切。

 

自分を追い込まないこと。

 

いつも仕事で自分を追い込みながら、時間と精度と戦ってるから。

 

家ではゆっくりします。

 

Izumi